"・1987年の春、アメリカで700万人の子供が突然消えた。4月15日の晩に税務署がルールを変えたのだ。それまで、税金を申告する際には扶養している子供を列挙すればよかったのだが、この日からはそれぞれの子の社会保障番号を書かなければならなくなった。突如として、子供が700万人も消えた。"

『ヤバい経済学』:紙魚:So-netブログ

ヤバい経済学 [増補改訂版]
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー

(via ginzuna)

(via otsune)